☆パパ育☆【第一弾】「20の扉」をご紹介☆こどもと遊ぶ☆

「パパ育」と題して
=パパの育児、パパが育つ、パパを育てる。
ことに役立ちそうなことをまとめていきたいと思います!


で第一弾を子どもとするゲーム☆


◎20の扉


先日友達と飲んでるときに

友達の子ども(小学校2年生)とした遊びが

面白かったのでご紹介☆

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・20の扉
お題を出す人がホワイトボードに何かを書きます。
それを他の人が当てるゲームです
【ルール】
・書くことはなんでもいい

・20回質問する間に答える。

・質問には「はい」「いいえ」でしか答えない。

・10回質問して当たらなかったらヒントを出す。

・答える回数は縛りなく。適当に答えるのはダメ。


シンプルなゲームなんですが、
これがなかなか頭を使って、
大人が面白い!!


出題者が題を書いたら、
「質問どうぞ」と言って始めます。

質問者は、
「それはたべられるものですか?」

「それは触ることができますか?」

「それはここにいる人が持っているものですか?」

「それはこれより大きいものですか?」

など、答えが絞れそうな質問を考えて、
出題者も「はい」か「いいえ」か考えます。


なんせ「なんでもあり」なので、

先日は、

「携帯電話」「ぼうし」

から「そら」まで、


物質でもそうでないものでも
「なんでもあり」なので、
これがなかなか難しい!

※出題者が子供の場合は、
サポーターで大人がついたほうがいいかもです。



家族で寝る前にでも、
一度してみてください♪
おススメです♪



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