「おおかみと7ひきのこやぎ」おススメ絵本☆長女4歳☆

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「おおかみと7ひきのこやぎ」
グリム童話のひとつ。
大人になって再度この絵本を読んだときに思いました、
「チョーク(白ぼく)食べたら声がきれいになると?」
はい、童話につっこんだらいけないですね~
(※ネットで検索すると、当時の医療事情では白ぼくが喉の薬として使われていたみたいですね)

長女に読み聞かせると、
娘「おおかみ、なんで寝とーと?」
私「おなかいっぱいになったけんかね~」
娘「なんでおなかいっぱいと?」
私「…こやぎさん、食べたけんやろね。(聞いてる?私の話(笑))」

母ヤギがおおかみのおなかを切るシーンで、
娘「おなか、いたくないと?」
私「いたいやよね~。なんでやろね~、寝とるけんかね?」
娘「起きんと?」
私「(そこは父も疑問です!w)ぐっすり寝とるんやろね。」


…娘、つっこみだらけw

その気持ちわかるよ!
その気持ち、これからもずっと持っててね!(笑)


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